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 開倫塾のミッション

 開倫塾では、「顧客」とは一体誰なのかを真剣に考え、議論しました。
 その結果、「塾生」「保護者」「地域社会」と定義しました。
 開倫塾の「企業としての社会的使命」、
 つまり「存在意義」「存在理由」は、
 顧客である「塾生」「保護者」「地域社会」の「成功の実現に貢献する」ことであります。
 特に、主たる顧客である「塾生」は、今は小学生、中学生、高校生であっても、
 その大半が高校卒業後には、大学、短大、専門学校等の所謂(いわゆる)「高等教育機関」に
 進学するのが現状です。
 そこで、高校卒業時までに「高等教育機関での教育や研究に耐えられるだけの基礎学力と、
 一般教養課程や専門課程の前提条件となる自己学習能力を育成すること」が、
 「塾生の成功の実現に貢献する」ことと考え、
 このような観点から、学校教育を補う教育をすべての教職員が心を一つにして目指しております。


 
教え方日本一を目指します。

 
開倫塾では、ものごとを行うときには志だけは高く持とう、目標は高く持とうと考えています。
 どのような学習塾かを考えるときにも志を高く持ち、「教え方日本一」の開倫塾を目指しています。
 開倫塾という1教育機関の中で、教え方をよくするためには、
 「カリキュラムの質」の向上が不可欠ですので、
 どのようなカリキュラムがあるべき姿なのかをいつも議論しています。
 同時に、一定レベルの質を確保するために「教授法の統一」を行い、
 そのための研修会を絶えず行っております。
 同じ学年で同じ科目を教える場合にも、クラスによって状況が異なりますので、
 先生方は、毎時間ごとに、
 どのような順序でその日の授業を進めるのかを簡単な形で示す「レッスンプラン」を
 書き続けております。
 そして、授業終了後には、「リフレクション(自省、省察)」した事項を書き加えております。
 毎日の地道な授業改善が、先生としての教える力を向上させます。「レッスンプラン」は、
 先生としての成長の記録と言えます。


 
社員重視の研修制度

 開倫塾は、「社員重視」を目標としています。「社員重視」は、「雇用の維持」を意味します。
 但し、雇用を維持するためには、
 一人ひとりに「雇われる能力(Employability、エンプロイアビリティ)」が求められます。
 そのためには、一人ひとりの「能力強化(Empowerment、エンパワーメント)」が必要です。
 そして、能力が強化された場合にのみ「権限委譲」が果たされると考えます。
 開倫塾では、このような意味での「社員重視」の考えに基づき、すべての研修がなされています。
 このように、開倫塾のすべての研修は、先生や事務職員一人ひとりの「能力強化」と、
 「権限委譲」を通しての「雇用の維持」を実現するために行われています。
 入社半年前からの毎月1回行われる土曜日研修、入社直前の二泊三日の宿泊研修、
 入社後半年間行われる新入社員のための毎月1回の土曜日研修、
 毎週1回行われる各ブロックごとの教科研修、校長等管理職希望者のための研修、
 ボイストレーニングを含む表現能力向上研修、コーチングの研修、
 英語の発音研修などなど、ほとんど毎週のように研修会が行われ、
 すべての研修会に誰でも無料で自由に参加できるのが、開倫塾であります。


 
開倫塾の社会的活動

 
(1)開倫塾では、「社会との調和」を大切に考えます。「コンプライアンス」、
   つまり「法令遵守」や道徳を守るなど、
  社会的な規範を大切なものとして守りながらの経営を目指しています。
 (2)スクール・ハラスメントにあたる、性別や出生、年齢による差別的な行為はもちろん禁止。
   防災、防犯、救命訓練なども、地元の警察や消防署、警備会社などの協力を得て年間計画を組み、
   行っております。
 (3)同時に、NPO活動やNGO活動の企業としての支援も積極的に行っております。
   とりわけ、一人ひとりの人間の「能力強化(エンパワーメント)」と「保護(プロテクト)」を内容と
   する「人間の安全保障(ヒューマン・セキュリティ)」の促進を基本理念に設立された
   「開倫ユネスコ協会」については、開倫塾をあげて支援しております。
 (4)また、開倫塾の付属機関である開倫研究所を設立。
  開倫塾が対象とする小学生、中学生、高校生をめぐる様々なホットな問題について、
  アンケート調査を実施。
  塾生や保護者のみならず、インターネットやマスコミを通じて、
  地域社会の皆様にもその結果を公表。
  社会に目を向けて、ものごとを自分の力で考えるきっかけをつくってもらいたいと思っています。
 (5)「新聞を教育へ(NIE、Newspaper In Education)」の活動もさかんです。
  学習塾の授業中という限られた時間の中でですが、
  塾生に読んでもらいたい新聞記事をいくつかコピーして渡し、
  すべての記事を一度音読してから、
  気に入った記事を選んで何行かの感想を書いてもらっている先生など、
  先生方が、いろいろな方法を自由に工夫して、新聞を使った教育に取り組んでいます。


 
見学大歓迎です!

  
開倫塾の見学は、予めご連絡を頂いた上であれば、どなたでもご自由にできます。
   「高い志」を持つ皆様のご見学を、心からお待ち申し上げます。

2016年新聞掲載記事
 日本経済新聞7月8日掲載
 下野新聞7月7日掲載
 下野新聞6月16日掲載
 下野新聞5月31日掲載


2015年新聞掲載記事
 両毛新聞8月20日掲載
 日本経済新聞7月8日掲載
 読売新聞5月13日掲載
 下野新聞5月13日掲載
 生産性新聞2月25日掲載
 生産性新聞1月25日掲載


2014年新聞掲載記事
 足利商工会報12月20日掲載
 読売新聞11月1日掲載
 朝日新聞10月22日掲載
 両毛新聞10月11日掲載
 織姫新聞10月10日掲載
 下野新聞9月29日掲載
 織姫新聞4月18日掲載
 労働新聞4月14日掲載
 生産性新聞4月5日掲載
 織姫新聞2月18日掲載

2013年新聞掲載記事
 足利商工会報10月20日掲載
 織姫新聞9月10日掲載
 織姫新聞8月27日掲載
 織姫新聞6月14日掲載
 両毛新聞6月7日掲載
 日本経済新聞6月5日掲載
 下野新聞5月28日掲載
 織姫新聞1月18日掲載
 下野新聞1月8日掲載

2012年新聞掲載記事
 日経産業新聞10月23日
 織姫新聞9月14日掲載
 織姫新聞8月31日掲載
 両毛新聞8月30日掲載
 下野新聞8月29日掲載
 読売新聞8月29日掲載
 下野新聞8月29日掲載
 上毛新聞8月15日掲載
 織姫新聞6月12日掲載
 日本経済新聞6月6日
 読売新聞6月6日掲載

 織姫新聞5月29日掲載
 読売新聞5月28日掲載

 織姫新聞5月15日掲載
 両毛新聞3月29日掲載
 両毛新聞2月8日掲載
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