本文へスキップ

中学受験・高校受験・大学受験・英語検定のことならお任せください。
開倫塾は、東京・栃木・茨城・群馬に展開する地域密着型進学塾です。

高校生コースNEWS&FAQ

集団指導 〜KAIRIN予備校〜

KAIRIN予備校 オフィシャルサイトへ
  石橋高校
  鹿沼高校
  足利高校
  足利女子高校
  栃木高校
  栃木女子高校
  栃木翔南高校
 の生徒さんは、専用のクラスを設置しております。
 こちらの専用サイトをご覧ください。
        ↓  ↓  ↓
 
合格実績(2019年度)
4校舎・高3生126名の実績
(国公立大学のみ)

東北大学(4名)・東京工業大学(4名)
千葉大学(4名)・お茶の水女子大学
筑波大学(4名)・九州大学・九州歯科大学
首都大学東京(2名)・東京学芸大学
横浜国立大学(2名)・埼玉大学(12名)
群馬大学(15名・医学部2名)
宇都宮大学(21名)・茨城大学(9名)
新潟大学(5名)・山形大学(5名)
福島大学(6名)・信州大学(2名)
電気通信大学(4名)・秋田大学(2名)
岩手大学・都留文科大学(3名)・山梨大学
鹿児島大学・佐賀大学(2名・医学部1名)
鳥取大学・宮城教育大学・山梨小県立大学
上越教育大学・高崎経済大学・福井県立大学
栃木県立衛生福祉大学校(5名)・防衛大学校
他 多数合格
2020年教育改革に向けて
 2020年からの新大学入試においては、
 「調査書」(いわゆる評定平均)が、
 これまで以上に重視されます。
 点数化して、入試の点数に加算する大学も
 増えています。
 従って、高1・高2の時点での学校の成績を
 しっかりと確保した上で、
 受験学年へと進級しなければなりません。

 私たちの高1・高2カリキュラムは、
 高校の授業進度に完全に合わせ、
 通常授業では、学校の授業を120%生かすために
 「予習」を行っております。

 また、定期テスト2週間前からは、
 特別授業日程を組み、
 高校別に、定期テスト対策を実施します。

 そして、夏期講習・冬期講習・春期講習にて、
 これまでに学習した範囲の総復習と、
 進研模試・全統模試に代表される
 全国模試の対策を行っております。

 また、現在の高校3年生は、
 「最後のセンター試験」を控えています。
 翌年からは、全く出題傾向や問題の形式が異なる
 「共通テスト」に移行するため、
 絶対に浪人は避けなければなりません。
 そのため、多くの受験生が安全圏をねらって
 受験校を決めてくるため、
 地方の国公立大や、中堅レベルの私立大学の
 大幅な倍率増加による難化が予想されます。

 高3講座では、これらの現実をしっかりと踏まえて、
 2ランクアップの大学を目指すための
 「センター試験対策講座」「2次試験対策講座」
 を実施しています。

個別指導(高1・高2)

講習は「復習」と「弱点の補強」

春期・夏期・冬期講習では、
まず「レベルチェックテスト」を実施

各単元の基本問題・一問一答問題を
一通り解き、
  □忘れているところ
  □理解が不十分なところ
 を的確に見極めます。

出来ないところだけをピンポイントに

ほかの塾や集団指導の塾の講習会のように、「すべての範囲を一通り復習」はしません。
開倫塾の個別指導講習は、レベルチェックテストで出来なかった部分だけをピンポイントで集中して学習し直します。
従って、短時間で効率的に弱点補強が出来ます。

繰り返し問題練習

間違えたところを基本から説明します。
ポイントの理解は、細かい単元ごとに分けて行います。
ひとつひとつの細かい単元にごとに、理解した内容についての練習問題を解きます。
全問正解になるまで何度も何度も繰り返します。

通常授業は「学校の予習」

何よりも学校の授業が大切


学校の授業がわからない生徒は、授業中に下を向いていることが多いそうです。
それは、今勉強をしている内容に自信がないからです。
予習型の授業にこだわるのは、学校の授業中に『わかった』を実感してもらうためです。
授業中に手を挙げて答えられれば『やればできる』という自信が生まれます。

確かに、「勉強は積み重ねだから、それまでの内容が理解されていないと新しい内容もわからない。」と思われがちです。

もちろん正論ですが、復習をするだけでは、週2〜3回の通塾ではいつになっても学校の授業に追いつかず、
結局授業がわかるようになりません。
学校は毎日授業があり、毎日先に進んでいるのです。

塾の学習時間は学校にはとうてい及ばない

どんなに塾でたくさん勉強しても、
毎日5時間〜6時間の学校での学習量には及びません。
生徒さんが最も時間をかけて勉強する場所は学校なのです。

ですから私たちの授業は、「学校の授業がしっかりと理解できて、前を向いて授業に参加できる」「自信を持って手を上げて発言できる」ようにすることです。

前の学年の内容が不十分でどうしても理解できない内容については、
学校の授業がない春休み・夏休み・冬休みの講習会で時間をかけて身につけさせます。

定期テスト前に範囲の総まとめ

定期テスト2〜3週間前には予習をやめて定期テスト範囲の総まとめと復習を行います。
お子さんを
万全の状態でテストに送り出します。

是非一度、私たちの個別指導を体験して下さい。

自立型個別指導〜KAIRIN-NET〜

学校の授業がよくわかり
課題もラクにこなせるコツ

学校の授業がよくわかるためにすべきことは
みなさんもお分かりの通り「予習」です。
しかし、高校の教科書は内容がむずかしく、
自力で「予習」するのは大変!
そんな悩みを解決する授業が
「ベーシックマスター 導入授業」です。
授業時間は1回20分。
学習テーマが細かく分かれているので、
学校の授業進度にピッタリと合わせた予習ができます。
「ベーシックマスター 導入授業」で予習して、
学校の授業を受けると、
授業内容がとてもよく理解できます。
さらに、学校の授業が「復習」となるため、
授業内容の定着もバッチリ!
課題もラクに短時間でこなせます。
教科書に合わせて学校の予習
定期テスト高得点へ導く
「ベーシックマスター」

数学・理科は、
演習を通じて基本事項の理解を確認し、
問題の解き方を深く理解することが大切です。
理解せずに解き方を覚えるという勉強は非効率的で、
成果をあげることができません。
ベーシックマスターの数学・理科には
「導入授業」の他に「練習問題」と
その「解説授業」があります。

定期テスト前は、
@ 定期テスト範囲の「練習問題」を解く
A 解き方のわからない問題の
 「解説授業」を受講
B 基本事項の理解が不十分な場合は
 「導入授業」を受講
以上の勉強をすることで、
効率よく定期テストで高得点が取れる実力が身に付きます。
  テスト前の仕上げの問題
地歴公民は「知識を体系的に整理・理解」
してから覚える

地歴公民は、
「知識を体系的に整理・理解」することで、
覚えることが容易になります。
さらに、演習をすることにより、
理解が深まりいっそう記憶に定着させることができます。
ベーシックマスターの地歴公民には
「導入授業」の他に「確認問題」があります。
「導入授業」で「知識を体系的に整理・理解」
した後に「確認問題」で演習をすることで、
定期テストに出題される必須事項を
確実に記憶に定着させることができます。。
 定期テスト対策
さらなる高みを目指して、
クラストップレベルの成績をとる!

進学高校の定期テストでは、
大学入試の基礎・標準レベルの
「発展問題」が出題されますが、
その対策を自力でするにはとても時間を要します。
ベーシックマスターには、
「定期テスト対策演習問題」と
その「解説授業」があります。
まずは「定期テスト対策演習問題」にチャレンジし、
その「解説授業」を受講することで、
定期テストによく出題される
「発展問題」の解き方をマスターすることができます。
これでセンター試験は高得点!
多くの国公立大学の入学試験では、
センター試験の受験科目として
7科目または8科目が課されます。
センター試験対策の最初の重要ポイントは、
“弱点を知り、それを一つずつ補強する”ことです。
そのためには、センター試験頻出問題を厳選した
「ベーシックセンター」を活用する勉強が有効です。
「ベーシックセンター」の問題をまず解くことで、
センター試験を知り、
そして自分の弱点を知ることができます。
そして、その解説授業で、
センター試験必須の知識・解法が習得でき、
弱点を補強することができます。
さらに、「ベーシックセンター」で判明した弱点は、
「ベーシックマスター」で
徹底して補強することができます。
センター試験に向けての総仕上げをする

センター試験直前期には、
本番と同一の実戦演習で、
時間配分、解答順序等、
センター試験独自の実戦力強化が重要です。
「センター試験ファイナル」では、
KAIRIN−NET講師陣がセンター試験受験生に
最終奥義を伝授します。
 センター対策授業

ナビゲーション