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中学受験・高校受験・大学受験・英語検定のことならお任せください。
開倫塾は、東京・栃木・茨城・群馬に展開する地域密着型進学塾です。

中学生コースNEWS&FAQ

集団指導

中1本科コース(週2回通塾)
☆5教科とも高校入試に対応した教材で
 学校の予習を中心とした授業を行います。
 また、内申点アップを目指して
 定期テスト対策を充分に行います。
中2本科コース(集2回通塾)
☆中2分野の徹底理解と入試レベルの
 応用力の養成を同時に指導します。
 また、内申点アップを目指して
 定期テスト対策を充分に行います。
中3受験コース(集3回通塾)
☆週3日の通常授業では、主に
 中学校の学習内容にあわせて、
 予習+復習+定期テスト対策を行い、
 入試に必要な内申点を確保します。
☆春期・夏期・冬期講習で、
 中1の1学期からの学習内容について、
 総復習を行います。
☆9月から、入試レベルの応用問題を解くための
 「土曜ゼミ」を実施します。
☆11月から、実際の入試過去問を使って、
 アウトプットの訓練を行う、
 「日曜ゼミ」を実施します。
英検・数検・漢検対策講座
☆高校入試の内申点の底上げと、
 新課程の大学入試に対応するため、
 英語検定を中心に、数検・漢検の対策を実施

個別指導

講習は「復習」と「弱点の補強」

春期・夏期・冬期講習では、
まず「レベルチェックテスト」を実施

各単元の基本問題・一問一答問題を
一通り解き、
  □忘れているところ
  □理解が不十分なところ
 を的確に見極めます。

出来ないところだけをピンポイントに

ほかの塾や集団指導の塾の講習会のように、「すべての範囲を一通り復習」はしません。
開倫塾の個別指導講習は、レベルチェックテストで出来なかった部分だけをピンポイントで集中して学習し直します。
従って、短時間で効率的に弱点補強が出来ます。

繰り返し問題練習

間違えたところを基本から説明します。
ポイントの理解は、細かい単元ごとに分けて行います。
ひとつひとつの細かい単元にごとに、理解した内容についての練習問題を解きます。
全問正解になるまで何度も何度も繰り返します。

通常授業は「学校の予習」

何よりも学校の授業が大切


学校の授業がわからない生徒は、授業中に下を向いていることが多いそうです。
それは、今勉強をしている内容に自信がないからです。
予習型の授業にこだわるのは、学校の授業中に『わかった』を実感してもらうためです。
授業中に手を挙げて答えられれば『やればできる』という自信が生まれます。

確かに、「勉強は積み重ねだから、それまでの内容が理解されていないと新しい内容もわからない。」と思われがちです。

もちろん正論ですが、復習をするだけでは、週2〜3回の通塾ではいつになっても学校の授業に追いつかず、
結局授業がわかるようになりません。
学校は毎日授業があり、毎日先に進んでいるのです。

塾の学習時間は学校にはとうてい及ばない

どんなに塾でたくさん勉強しても、
毎日5時間〜6時間の学校での学習量には及びません。
生徒さんが最も時間をかけて勉強する場所は学校なのです。

ですから私たちの授業は、「学校の授業がしっかりと理解できて、前を向いて授業に参加できる」「自信を持って手を上げて発言できる」ようにすることです。

前の学年の内容が不十分でどうしても理解できない内容については、
学校の授業がない春休み・夏休み・冬休みの講習会で時間をかけて身につけさせます。

定期テスト前に範囲の総まとめ

定期テスト2〜3週間前には予習をやめて定期テスト範囲の総まとめと復習を行います。
お子さんを
万全の状態でテストに送り出します。

是非一度、私たちの個別指導を体験して下さい。

自立型個別指導〜KAIRIN-NET〜

通常授業は学校の予習
塾で教科書の予習をすれば、
学校の授業がとてもよくわかるようになります。
「教科書ワーク対応コースベーシックSC」
の導入授業は、
教科書の基本をわかりやすく解説します。
教科書のページに沿って授業が進行しますので、
学校の授業進度にピッタリと合わせた予習ができます。
授業で手が挙がり、自信が出ます。
勉強が楽しくなり、内申点もアップします。
定期テストによく出る問題をマスターする
定期テスト前には、
定期テストによく出る問題を解きましょう。
解けなかった問題は、
その解説授業を受講して、
その解き方を理解することが大切です。
理解せずに解き方を覚えるという勉強は
効果が上がりません。
このようにして、
定期テストによく出る問題をすべて解けるようにして、
定期テストに臨めば、学年順位が一気に上がります。
季節講習で「復習」する
定期テストでは解けた問題も、
しばらくすると、解けなくなることがあります。
それは、長期記憶に定着していないためです。
それを防ぐために効果的な学習が、
“季節休みに「復習」する”ことです。
時間をおいて忘れかけた頃に復習することで、
長期記憶に定着し、第一志望校合格力の源となります。
英語・数学の「弱点」は、
早め早めに解消する

英語・数学は積み重ねの科目です。
「弱点」を放置しておくと
雪だるま式にわからないことが増え、
その挽回には多くの時間が必要となります。
そのため英語・数学の「弱点」は、
早め早めに解消することが大切です。
中3夏から
「志望校合格カリキュラム」で勉強する

中3の夏に「中1・中2の復習」、
秋から冬にかけて「中3の復習」、
入試直前期に「総まとめの演習」、
これが志望校合格のためのカリキュラムです。
難関校合格力が身につく

難関校合格のためには、
中1から英語・数学の応用力が身につく
勉強を継続する必要があります。
通常期には、学校の進度に合わせて
「基礎の理解」と「標準問題演習」、
そして季節講習期には
「発展演習」をすることがポイントです。