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夏期講習2019NEWS&FAQ


貴重な夏休みを有効に使いたい方は
私たちにご相談ください。


□ 志望校の偏差値に届いていない
□ 受験勉強のやり方がいま一つよくわからない
□ 苦手教科がある
□ どうしても入りたい大学がある
□ 短期間で成績を上げたい
□ 定期テストの点数を何とかしたい
□ 部活と勉強をうまく両立したい
  当てはまることはないでしょうか?
  一つでも当てはまる方は
 ぜひ私たちKAIRIN予備校の夏期特別講習をご検討ください。


 高3生=受験生でなくても、夏休みは貴重です。
  進学校に通うあなたは、毎日、
  部活動と学校の予習・課題・頻繁に行われる単元テスト・実力テスト・
  定期テスト・・・・・・、息つく暇もないほど多忙ですよね。
  これでは、たとえ苦手な教科や、理解不十分な分野があっても、
  じっくりと時間をかけて復習・・・、というワケにはいきませんね。

  「それよりも、明日の古文の教科書の訳と、数学の単元テストが・・・・。」
  私たちの予備校の生徒さんからも、同じような言葉をよく聞かされます。

 まとまった時間をとれるのはこの夏休みしかない
  現実的に考えても、苦手な分野をじっくりとやり直したり、
  もういちど基礎から復習できる時間がとれるのは、
  夏休みだけなのですよね。
  高3生なら当然ですが、実は、高1・高2生にとっても、この夏休みの期間は
  それ以降の成績に大きく影響する時期なのです。

 ライバルに差をつけるならここです。
  私たちが実施する「夏期集中講座」は、
  1つの教科・項目に付き100分×4日間で結果を出します。

  講師陣が精魂込めて作成したテキスト・カリキュラムによって、
  あなたの苦手な分野、伸ばしたい教科について責任を持って結果を出します。

  あなたの貴重な夏休みを、充実した30日にしたいと思うのであれば、
  是非私たちにご相談ください。

高1講座

  英語・数学の復習と予習をします。
  
  高校に入学して、いきなり数学と英語が難しくなったと感じていませんか?
  授業のスピードが異常に速いと困惑してませんか?
  8月中〜下旬には、河合塾の全統模試が控えています。
  範囲は当然、1学期の学習内容です。
  ここで、全国偏差値60超えを実現するために、1学期の学習内容を、基礎から復習し、
  さらに、全統模試の過去問を使って、応用問題の演習を行います。

  ※日程時間割は各校舎の時間割を参照してください。

    石橋校  鹿沼校  栃木校  足利校
  

高2講座

  2020年の新大学入試に向けて
  

  あなたたちの学年からいよいよ大学入試が変わります。
   マーク式のみのセンター試験が廃止され、
  思考力を問う問題・記述式問題が導入されます。
  この変化に確実に対応できる高校生が、 新しい大学受験を勝ち抜くことができるのです。
  心配はいりません。
  私たちのカリキュラムは、高2生以降すべて、
  共通テスト対策のためのカリキュラムとなっています。
  安心して、夏期講習に参加してください。

  ※日程時間割は各校舎の時間割を参照してください。

    石橋校  鹿沼校  栃木校  足利校
     

高3講座

  30日間の夏期講習であなたの受験校が1ランクアップします。
      
  □ 志望校まであと1ランク足りない
□ 理系なのに数学が・・・・・
□ 模試の成績がなかなか伸びない
□ センターの対策が不十分
□ 記述になると点数が伸びない
□ のこり半年で、大逆転をする決意がある
□ とにかく国立大学に行きたい
  

  確かに,夏は受験の天王山です。
  誰が最初に言った言葉か分かりませんが,いい言葉ですね。
  今までの多くの卒業生を見ていても、
  やはり最後に成功を手にした(第1志望校に合格した)
  人は夏休みの過ごし方が違っていました。

  と言っても,がむしゃらに勉強していたわけではありません。
 
 彼らは夏休みを境に勉強への取り組む姿勢を変えていたのです。

 
 1学期までの部活動中心の生活をがらりと変えて
  今まで部活動に費やしていた時間を,上手に受験勉強の時間にシフトさせています。
  また,夏休みの期間中に,何か一つでも結果を残しています。
   
 頑張っただけの夏休みはやめよう!

  「何となく頑張って1ヶ月間が過ぎた」というのでは,
  あなた自身はそのとき満足かもしれませんが,結局何も残ってない場合が多いのです。
  「あれもやろう!」「これもやらなきゃ!」といろいろ夏の計画を立てるのもいいのですが,
  「この夏は絶対にこれだけは確実にしよう!」というものをしっかりと決めて
  夏休みを迎えてください。

 センター対策は夏から本格的に!
 
  
旧帝大や,それに準ずる大学を目指す方は別ですが,
  多くの国立大にとっては,やはり センターが勝負 なのです。
  センター試験より2次や私大の対策に力を入れて,
  結局センター失敗→浪人
という受験生を何人も見てきました。
 最後のセンター試験です。絶対に浪人はできません!

  
夏休みから、本気で目標に向かって頑張りたいと思う方、
  ぜひ、私たちにご相談ください。

  
※日程時間割は各校舎の時間割を参照してください。

    
石橋校  鹿沼校  栃木校  足利校

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